ヘッダをスキップ

ここからグローバルナビゲーション

ここまでグローバルナビゲーション

ここからサイトツールメニュー

サイトツールメニューここまで


ここからブレットクラム

トップ > LTD > Q&A

ブレットクラムここまで

Q&A

 
  ■よくあるご質問についてお答えいたします。

1. どのような場合に保険金を受け取れますか?

答え

2. どの様な原因による就業不能が対象となりますか?

答え

3. 生命保険に入っていれば必要ないのでは?

答え

4. 保険料は掛け捨てですか?

答え

5. 保険料はかわりますか?

答え

6. 保険料控除の対象になりますか?

答え

7. 主婦・学生でもはいれますか?

答え


 
Q. どのような場合に保険金を受け取れますか?▲Q&Aへ
A. 病気やケガにより、免責期間を超えて医学的に判断して働けない状況となった場合がお支払いの対象となります。例えば入院中だけでなく、通院をしている自宅療養中でも保険金をお支払いいたします。

Q. どの様な原因による就業不能が対象となりますか? ▲Q&Aへ
A. 病気であっても、ケガであっても補償の対象となります。病気やケガの発生は、就業中であっても就業外であってもカバーされます。(例えば、全くのプライベートでのスポーツやレジャーによるケガであっても対象となります)また、病気やケガの発生場所は国内外を問いません。(海外出張中の病気・事故でも補償されます)

Q. 生命保険に入っていれば必要ないのでは? ▲Q&Aへ
A. 生命保険の入院給付金は入院した際の治療費を保障するもので、保険金のお支払い期間も一般的に120~180日と短期間です。一方、「LTD」は、入院や自宅療養などで働くことができず収入を失ったときでも、生活の基盤となりうる給与自体を補償する全く新しい保険です。ですから就業不能であれば入院に限らず自宅療養でも保険金は支払われ、その期間も非常に長く最長60歳までとなっています。入院に備える生命保険、入院時の収入の減少、長期の就業不能に備えるLTD。両方の保険へのご加入をおすすめします。

Q. 保険料は掛け捨てですか? ▲Q&Aへ
A. はい、そうです。貯蓄性のある保険は、その分保険料が高くなっています。保険先進国である欧米では、保険は掛け捨てにして、保険料を安くするのが一般的です。

Q. 保険料が変更になることはありますか?▲Q&Aへ
A. 保険期間内は変更しませんが、保険契約の更新時にその時の年齢等に応じて保険料を再計算いたします。

Q. 保険料控除の対象になりますか? ▲Q&Aへ
A. 生命保険料控除の対象となります。他の控除対象生命保険料と合算して所得税は毎年50,000円まで(住民税は35,000円まで)控除が認められます。

Q. 主婦・学生でもはいれますか? ▲Q&Aへ
A. LTDは勤労所得(働いて得る所得)を補償するものですので、専業主婦、学生、収入が不動産収入等の不労所得のみの方はお入りいただけません。