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日立キャピタル損害保険株式会社

がんになったときあなたを支える療養プラン

(注)「がん再発等補償特約」と「支払責任開始日に関する特約」が自動的にセットされています。

  1. 過去にがんにかかった従業員も補償対象
    治療終了後1年(※)を経過していれば、がんの罹患経験者も補償の対象に含めることができます。

    ※企業の従業員数等によって条件が異なります。

  2. 安心の最長1,000日補償(所得補償保険金)
    就業に制限がある状態(※)であれば、入院の有無を問わず、就業制限がなくなるまで(最長1,000日分)は補償(①所得補償保険金)を受けることができます。 また、さらに就業制限が続く場合は、ご契約内容により1,000日分の補償(②就業障害継続一時金)を一括で受け取ることができます。

    ※「就業に制限がある状態」の判断は、医師の診断によります。一般的な「就業不能保険」で対象とする「入院や自宅療養などで仕事ができない期間」のみならず、「復職後の時短勤務や残業制限などがある期間」も対象となります。

  3. 充実の補償内容
    所得補償保険金・就業障害継続一時金に加えて、がんと診断された場合の一時金(がん診断保険金)や先進医療を受療した場合の補償(先進医療保険金)も備えており、がん治療の開始から復職までを経済的にサポートします。
  4. 保険期間の初日からすぐに補償が開始
    がん保険固有の「待ち期間(90日間)」の設定がなく、保険期間の初日から補償が開始します。(所得補償保険金については、別途支払対象外日数が設定されます。)

【ご契約例】
男女各250名、平均年齢40歳、計500名、団体割引15%
所得補償保険金の支払対象外日数:30日
<補償の対象となる従業員等>
初年度契約の保険始期日から過去1年間にがんと診断確定されたり、がんの治療が行われていない方

お支払いする保険金 保険料(1年間)
①所得補償保険金  
【終日就業障害状態】 1日につき5,000円
【一部就業障害状態】 1日につき2,500円
4,175,000円

<②の補償を対象外とする場合>
2,940,000円
②就業障害継続一時金
【終日就業障害状態】 5,000円×1,000日分
【一部就業障害状態】 2,500円×1,000日分
③先進医療保険金
1回につき500万円まで
④がん診断保険金
(悪性新生物の場合)  10万円
(上皮内新生物の場合) 1万円

(注)【終日就業障害状態】とは、終日にわたり就業ができない状態をいいます。

【一部就業障害状態】とは、医師の診断により一部就業の制限を受けている状態をいいます。

企業向け「がんのみ補償特約付就業継続支援保険」

※この商品は従業員数10名以上の企業が加入できる商品です。詳しくは以下お問い合わせ先にご連絡ください。


<お問い合わせ先>
日立キャピタル損害保険株式会社 開発営業第1部
03-5276-5602
受付時間:午前9時~午後5時(土・日・祝日・年末年始を除く。)

Hb351-18-0024(2018.7.27)